|
池田先生7000人の識者対話2 ノーベル平和賞のマータイ博士 「21世紀はアフリカの世紀!」とのメッセージを発信し.行動してきた池田創価学会インターナショナル会長。 南アフリカのデクラーク、マンデラ、ムベキの歴代大統領ら各国の要人と幾度も会見。 在東京アフリカ外交団から「」教育・文化・人道貢献賞」が。 また、民衆・青年交流の推進を讃え、ジブチ共和国からは,「偉大なる星」勲章が贈られた。 ケニアのマータイ博士は「池田大作博士の価値観を全人類が共有すべき」と 語る。 フィリピン、ラモス大統領 世界平和のチャンピオン 「平和なアジアを」「」アジアの調和を」ー日本は、そのために真摯に行動する責任を持つ。"アジアの民にひかりを"は,戸田第二代会長の悲願でもある。池田大作創価学会インターナショナル会長はタイのプミポーン国王、インドのラジブ・ガンジー首相、ナラヤン大統領、シンガポールのりー・クアンユー首相、マレーシアのマハティール首相らと会談。創価大学等を通じ,文化 教育の連帯を築いた。ラモス大統領は平和のチャンピオンと 讃えた。 知盛怛彌 *1227231256*池田先生7000人の識者対話1 ノーベル平和賞 ロートブラット博士 「池田博士は世界を変える力を持つ人」 1957年、戸田第二代会長が."遺訓の第一"として「原水爆禁止宣言」を発表。 青年に、核廃絶の使命を託した。 以来、師匠の思いを胸に"核の脅威展"等の展示活動や.世界の知性との対話を通し.平和のメッセージを伝えててきた池田創価学会インターナショナル会長。 「世界を変える力を持った人」ロートブラット博士 「偉大な平和教育者」 核時代平和財団、クリーガー所長等、核廃絶への行動に.深い共感が寄せられている。 聖教新聞より デクエヤル国連事務総長 創価学会インターナショナルは国連支援の模範 "国連こそ人類の要"との強き新年で,創価学会インターナショナル会長は一貫して国連支援を続けてきた。池田創価学会インターナショナル会長のリーダーシップによる平和活動に対し デクエヤル第5代国連事務総長は創価学会インターナショナルは国連支援の模範と 語っている。 創価学会インターナショナルは"核の脅威展"や"21世紀環境展""平和の文化と子ども展"等を実現。池田会長はデクエヤル、ガリ事務総長、明石康、チョウドリ事務次官らと直接、語り合ってきた。長年の貢献に「国連平和賞」等が贈られた。 永瀬正義 |
| << 前記事(2008/11/21) | トップへ | 後記事(2008/11/24)>> |
| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
|---|
| 内 容 | ニックネーム/日時 |
|---|
| << 前記事(2008/11/21) | トップへ | 後記事(2008/11/24)>> |